布おむつの会(経皮毒シリーズ第33回)

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今日は、カテゴリー『布ナプキン』のお話。

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昨日は通称「布おむつの会」でした☆

いつもの、お産の学校校長・笹野瞳さんとコラボ
→お産の学校ブログは、ここ☆
6名のご参加でした。
ありがとうございました~。

いゃー!
今日のはちびっこ沢山で、騒々しかったね(*≧∀≦*)ウフフ



トイレの床に、小さい人の大きい落とし物がありましたよ!!(笑)
ちょっと!!ww
久々のお試しトイレでした...(笑)
(毎日トイレ掃除をしてたら、出会うという、修行のトイレです。笑)


ところで。
アメリカでは(もしかしたら日本もかも)
一生、ケミカルおむつ類の、お世話になる人が沢山います。

紙おむつ→おむつ取れずにそのまま、(初潮も早い)生理が始まり、ケミカルナプキン→ケミカルおりものシート→尿もれパット→介護用おむつ。。。

意識がしっかりしている大人でも、入院などで紙おむつを使うと、感覚が鈍くなり、出たのか出てないのか、分からなくなる位の代物です。

口から入る科学物質よりも、静かな分、たちが悪いです。


そして、布を使うことを覚えておくと、災害時やいざという時にも、役立ちます。
知っておくことは大事ですよ☆


【次は、10/15(木) ふんどしの会 @山科印刷さん ELABO です。】

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